スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

英語の勉強を始めて4ヶ月が経ちました。
上手になった気分にはなりませんが、何か成果を感じたいので、英語の本を読むことにしました。
1127roald
ロアルド・ダール(Roald Dahl)
チャーリーとチョコレート工場の作者だそうですが、そんなファンタジーはまったく感じないブラックな小説でした。

全編英語ですが、分からない単語は巻末に掲載されているので辞書いらずの洋書でした。
「アッと驚く大どんでん返しの短編集!」
ということで読み始めました。

賭けに興じる話(南から来た男)背中にアート作品を描いてもらった話(皮膚)ヨーロッパに旅行する話(天国への階段)
など、わりかし読みやすくシメシメと学習の成果にほくそ笑んでいましたが

大どんでん返しの部分だけ理解できないです。

ガーン。
肝心な部分だけ理解できないってのは随分なモヤモヤ感が残ります。

もっと文脈も巧みに読みとれるようになりたいものです。

英語の道は深く長いです。では!

ロアルド・ダール(Roald Dahl)
http://ja.wikipedia.org/wiki/ロアルド・ダール

Tag : ひげ案内人

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

 | ホーム | 

プロフィール

安楽雅志

Author:安楽雅志
「ひげラク商店」と称して名古屋にてレトロなイラストを中心に描いています

画廊

昭和レトロでまぬけな絵をご覧下さい

カレンダー

10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

最新記事

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

QRコード

QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。